2025.03.25
※超危険※ 急な気温変化で引き起らされる症状とは?
今日は肩こりの原因について
お伝えしますので是非最後まで
読んでみてください!!
肩こりは、現代人の多くが
抱える悩みの一つです。
特に、デスクワークやスマートフォンの
使用時間が長い方にとって肩こりは避けられない問題となっています。
ではなぜ肩こりになるのか?
1.姿勢の悪さ
猫背や前かがみの姿勢は、
肩や首周りの筋肉に負担をかけます。
このような姿勢を長時間続けると、
筋肉が緊張し、肩こりを引き起こします。
2.血行不良
長時間の同じ姿勢や運動不足は、
血流を悪化させます。
血行不良になると
筋肉に必要な酸素や栄養が届きにくくなり
こりを感じやすくなります。
3.ストレス
精神的な緊張やストレスも
肩こりの原因となります。
ストレスが溜まると
無意識に肩に力が入ることが多くて
結果として筋肉が硬直します。
4.運動不足
筋肉を適度に動かさないと、
柔軟性が失われ、こりや痛みを感じやすくなります。
ではどの様に
肩こりを和らげるための対策すればいいのか?
1.正しい姿勢を意識する
デスクワーク中やスマートフォンを使う際には、
背筋を伸ばし、肩の力を抜くことを意識しましょう。
また、椅子や机の高さを調整して、無理のない姿勢を保つことが重要です。
2.定期的なストレッチ
肩や首周りのストレッチを習慣化することで、
筋肉の緊張を和らげることができます。
3.温める
肩周りを温めることで血行が改善し、筋
肉のこりを和らげる効果があります。
温かいタオルや使い捨てカイロを使うのがおすすめです。
適度な運動を取り入れる
ウォーキングやヨガなど、全身を動かす軽い運動は、肩こりの予防に効果的です。また、肩や背中の筋肉を鍛えることで、こりにくい体を作ることができます。
4.ストレス管理
リラクゼーションや深呼吸、
趣味に没頭する時間を作ることで
ストレスを軽減させましょう。
5.専門家の力を借りる
セルフケアを試しても改善しない場合は、
専門家の力を借りることを検討してください。
それは僕らがお力になれるかと思いますので
是非1度当院にお越しください!!
※初回は初診料1,300円が別途かかります
※施術可能日 本八幡院 月 水 金
菅野院 火 木 土
2025.02.18
眼精疲労の方が増えています
こんにちは。
なごみ整骨院です。
最近、眼精疲労と首・肩こりを訴える方が増えています。
仕事でPC作業が多い方はもちろん
この時期は慣れないPC作業をする方もいると思いますので
増えてきているようです。
PC作業だとどうしても同じ姿勢で長時間やってしまったり
そもそもの姿勢が猫背など悪くなってしまっていることが
原因になりやすいです。
最近は目を温める商品などが増えていて予防している方もいると思いますが
それで収まらない方は目だけでなく首・肩からしっかりとほぐさないとなかなか改善されません。
当院の鍼施術+整体では目の周りと首・肩の鍼、整体と状態によっては
頭皮の筋肉に施術を行い改善を目指していきます。
目の周りだと鍼は怖いなと思う方には刺さない鍼での施術も行っていますので
ひどくなる前に一度ご相談ください!
※初回は初診料1,300円が別途かかります
※施術可能日 本八幡院 月 水 金
菅野院 火 木 土
2025.01.28
当院の美容鍼 顔鍼について
こんにちは。なごみ整骨院です。
当院での美容鍼 顔鍼は受けて頂いた後のエステやセルフケアをする際の
土台作りをお手伝いできるように行っています。
そのため、手や足にも施術を行い、全身の調整も行っています。
また、お顔に鍼をすることで眼精疲労や頭痛、肩こりなどにも効果的です。
美容鍼 顔鍼が初めての方や鍼自体が初めての方は、受けるのに不安があると思いますが
当院では刺さない鍼や円皮鍼というテープに長さ0.6mmの短い鍼がついた貼る鍼を使い
痛みの少ない施術も行っていますのでご相談下さい。
※初回は初診料1,300円が別途かかります
※施術可能日 本八幡院 月 水 金
菅野院 火 木 土
2025.01.23
そろそろ花粉症対策を始めましょう
花粉に悩まされている方は多いと思いますが、できるだけ早く対策を始めましょう!
その理由は、花粉症は免疫機能が過剰に反応することによって起こされており、
免疫機能は腸内環境にも左右されます。
そして腸内環境が変わるには一般的には3ヶ月ほどかかると言われています。
なので、今から始めることが大切なのです!
腸内環境を改善する方法はいろいろありますが、鍼灸施術でも調整をすることができます。
お腹へのお灸とツボの流れに沿った経絡治療で腸内環境を整える施術を行っています。
どの方法でも言えることですが、
すぐに変化が起こりにくいものなので定期的に施術を受けて頂くことをおすすめします。
瞬間的に急激に生じる強い痛みが特徴ですが
人によって程度は違います。
脂汗をかくほどの激痛で動けない場合もありますし、
動ける場合もあります。
動ける場合も、、、
・動き始めが痛い
・動いていると痛くなる
・前屈が痛い、後屈が痛い
・立っていられない
・座っていられないなど
その人によって症状が異なります。
ただ、通常は数日から10日程度でなくなってきます。
痛みの程度にもよりますが、
当院では電気治療、鍼灸、手技を用いて施術を行います。
また、最近の研究では安静にしているよりも
できる限り通常の日常生活をすごす方が
回復が早いという研究結果が出たので、
当院でもストレッチや運動療法も痛みの程度に合わせて行っています。
※初回は初診料1,300円が別途かかります
※施術可能日 本八幡院 月 水 金
菅野院 火 木 土
2025.01.16
※産後のママ※コレ知らないと危険です!!
産後のママさん、、、
「腹直筋離開」をご存知でしょうか?
実はこれ知らないと、、、
産後によくあるポッコリお腹になる可能性がかなり高くなります。
では「腹直筋離開」とは何か?
腹直筋離開とは腹筋が中央で分離し、腹部が膨らんで見える状態を指します。
これにより、腹筋の力が低下し、
内臓が本来の位置よりも下に落ち込む「内臓下垂」が生じます。
この結果、「お腹がぽっこりと」出てしまうのです。
腹筋は、正しい姿勢を保ち、内臓を正常な位置に
維持するために重要な役割を果たしています。
しかし、妊娠中は子宮が大きく膨らむことで
腹筋が引き延ばされてしまいます。
この物理的な変化に加え、
リラキシンやエストロゲンといったホルモンが
筋肉を緩める作用を持つため、腹直筋が弱く、薄くなってしまいます。
ですが出産後に縮小しますが、
元の大きさに戻るまでには時間がかかります。
産後1週間頃には子宮は握りこぶし大に縮小し、
妊娠していない時の大きさに戻るのは産後6週間頃です。
この間、腹筋の回復も重要です。
ぽっこりお腹の原因は、
妊娠中の腹直筋離開と内臓下垂にあります。
出産後は時間をかけて体が元に戻るため、
適切なケアと運動が必要です。
瞬間的に急激に生じる強い痛みが特徴ですが
人によって程度は違います。
脂汗をかくほどの激痛で動けない場合もありますし、
動ける場合もあります。
動ける場合も、、、
・動き始めが痛い
・動いていると痛くなる
・前屈が痛い、後屈が痛い
・立っていられない
・座っていられないなど
その人によって症状が異なります。
ただ、通常は数日から10日程度でなくなってきます。
痛みの程度にもよりますが、
当院では電気治療、鍼灸、手技を用いて施術を行います。
また、最近の研究では安静にしているよりも
できる限り通常の日常生活をすごす方が
回復が早いという研究結果が出たので、
当院でもストレッチや運動療法も痛みの程度に合わせて行っています。
※初回は初診料1,300円が別途かかります
※施術可能日 本八幡院 月 水 金
菅野院 火 木 土
2025.01.14
97%の人が知らないぎっくり腰の真実
ぎっくり腰とは、、、
急激に発症した腰痛のことで
正式には「急性腰痛症」といいます。
ぎっくり腰の原因は
「重いものを持ち上げた時」だと思いますが、、、
実は、、、
・くしゃみ
・下に落ちたものを拾おうとした時
・顔を洗う時
・いすなどから立ち上がろうとした時
などでも起きることがあります。
これらに共通するのは、、、
「中腰の姿勢」ということで、
中腰になることで
椎間板に圧がかかり痛みを
出しやすくなってしまいます。
しかし、、、
はっきりとした原因はいまだわからず
体の中で何が起こって発症しているかよくわかっていません。
瞬間的に急激に生じる強い痛みが特徴ですが
人によって程度は違います。
脂汗をかくほどの激痛で動けない場合もありますし、
動ける場合もあります。
動ける場合も、、、
・動き始めが痛い
・動いていると痛くなる
・前屈が痛い、後屈が痛い
・立っていられない
・座っていられないなど
その人によって症状が異なります。
ただ、通常は数日から10日程度でなくなってきます。
痛みの程度にもよりますが、
当院では電気治療、鍼灸、手技を用いて施術を行います。
また、最近の研究では安静にしているよりも
できる限り通常の日常生活をすごす方が
回復が早いという研究結果が出たので、
当院でもストレッチや運動療法も痛みの程度に合わせて行っています。
※初回は初診料1,300円が別途かかります
※施術可能日 本八幡院 月 水 金
菅野院 火 木 土
2024.10.24
外反母趾施術
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テニスでバックハンドが痛い
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肘が痛くてゴルフができない
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肘が痛くてタオルを絞れない
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ペットボトルが開けられない
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少し重いものを持ち上げると痛くて上らない
-
フライパンやお鍋を持つのがつらい
足の裏には、内側縦アーチ・外側縦アーチ・横アーチの3つのアーチがあります。
このアーチ構造の縦の部分が崩れたものを一般的に扁平足といい、横のアーチが崩れたものを開張足といいます。
外反母趾になっている方のほとんどが開張足もしくは扁平足と言われています。
開張足では歩くときに足の親指に力が入らずに地面を強く蹴ることができません。
このために歩行が乱れ、開張足の人は足の第2・3指の付け根で地面を蹴ってしまいます。
そうするとさらに横アーチを崩してしまい、外反母趾の原因になります。
木の棒に輪ゴムをセロハンテープでくっつけて目いっぱい引っ張るとどこが外れると思いますか?
木の棒ですか?
輪ゴムですか?
セロハンテープですか?
そうです。セロハンテープのところから外れてしまいます。
骨(木の棒)、腱(セロハンテープ)、輪ゴム(筋肉)のイメージです。
骨は硬いのでなかなか折れたりしません。筋肉も劣化してない限り、よほど大きな力が働かないと傷つきません。
腱は二つの別々の組織を繋いでいるので、大きなストレスがかかってしまい障害が起こりやすいのです。
なごみ整骨院ではテーピングで矯正するだけでなく、その状態で骨盤矯正などを行い体の状態を正常に戻し運動療法を行うことで正しい位置で筋肉と関節が動くことを覚えさせ改善に向かわせる施術を行っています。
テニス肘・ゴルフ肘は放っておくと、肘だけではなく肩や手首も 痛くなってしまいます。人間は何かをするとき腕全体を連動させて動かします。
例えば、テーブルを拭く動作は肘だけではなく、肩や手首も一緒に動かしています。肘が痛いまま放っておくと、肘を動かさない代わりに手首や肩を頑張って動かすようになり、手首や肩も痛くなってしまうのです。
肘が痛い…。テニス肘・ゴルフ肘かも…。とお悩みの方は、なごみ整骨院にご相談ください。
※初回は初診料1,300円が別途かかります
※施術可能日 本八幡院 月 水 金
菅野院 火 木 土
2024.10.19
坐骨神経痛
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足のしびれが続いている
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お尻から足先まで痛む
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足に力が入らない
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膝裏がこわばって痛い
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病院で坐骨神経痛と言われた
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痛み止めでごまかしている
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どこに行っても良くならない
坐骨神経とは、腰から骨盤、お尻を通り脚の先まで通っている神経のことを言います。
何らかの要因により圧迫され、坐骨神経の走行に沿ったラインに痛みやしびれを出すのが坐骨神経痛です。
坐骨神経痛は、骨盤や背骨の関節の動きが悪くなって起こっているのです。
これはレントゲン検査ではわからないことです。
骨盤や背骨の関節は、関節としての動きが少なくごくわずかなので、デスクワークなどが多い現代人は、この関節の動きが悪くなりやすいのです。
関節の動きが悪くなると筋肉の負担が増えてしまい、筋肉・筋膜も癒着を起こし、神経を圧迫します。
これが坐骨神経痛の本当の原因なのです。
まずは痛みの分類を把握し病期を判断することで的確な治療を行います。
激烈な痛みを伴う炎症期であれば、炎症を取り除くために最新の電気治療器『ハイボルテージ』や『超音波治療器』で痛みを抑え、筋膜の癒着をはがすために筋膜リリースや鍼・灸治療を行い、除痛を促していきます。
痛みによって歪んだ骨格を矯正して関節の可動域を広げ、癒着して縮こまった筋肉・筋膜に対し、鍼・灸治療、筋膜リリースストレッチなど、筋膜調整を行い、日常生活に支障が出ないよう治療をします。
また、骨盤を中心に全身のバランスを整えることで、骨盤などを矯正し、身体に負担のかからない姿勢を作り、早期回復を目指します。
※初回は初診料1,300円が別途かかります
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2024.10.05
ぎっくり腰
ぎっくり腰とは、急激に発症した腰痛のことで、正式には「急性腰痛症」といいます。
よく知られているのは、「重いものを持ち上げた時」だと思いますが、
実は「くしゃみ」、「下に落ちたものを拾おうとした時」や
「顔を洗う時」、「いすなどから立ち上がろうとした時」などでも起きることがあります。
これらに共通するのは、「中腰の姿勢」ということで、
中腰になることで椎間板に圧がかかり痛みを出しやすくなってしまいます。
しかし、はっきりとした原因はいまだわからずず、
体の中で何が起こって発症しているかはよくわかっていません。
瞬間的に急激に生じる強い痛みが特徴ですが、人によって程度は違います。
脂汗をかくほどの激痛で動けない場合もありますし、動ける場合もあります。
動ける場合も、動き始めが痛い、動いていると痛くなる、
前屈が痛い、後屈が痛い、立っていられない、座っていられないなど
その人によって症状が異なります。
ただ、通常は数日から10日程度でなくなってきます。
痛みの程度にもよりますが、当院では電気治療、鍼灸、手技を用いて施術を行います。
また、最近の研究では安静にしているよりも
できる限り通常の日常生活をすごす方が回復が早いという研究結果が出たので、
当院でもストレッチや運動療法も痛みの程度に合わせて行っています。
膝関節と同様に「外反捻挫」による内側側副靭帯損傷と「内反捻挫」による外側側副靭帯損傷に分けられます。